HOME>ホットトピックス>思い出のビデオテープはDVDダビングで蘇らせよう

ダビング業者のオススメポイント

大量に押し入れにしまっていた懐かしのビデオテープ。今ではビデオデッキ自体がないので見ることができなくなっています。しかし!それをDVDにダビングしてくれる業者があるんですよ。まずは業者の比較を見ていきます。

DVDダビング業者の比較

宅配サービスがあり納期が決まっている業者

大量のビデオテープなどをDVDダビング業者に依頼する場合は、宅配サービスが利用できるととても便利です。また、ダビングする本数や状態などを伝えれば、大まかな納期期限が分かる業者は安心して任せることができます。

宅配サービスがなく納期がハッキリしない業者

宅配サービスがない場合は、店舗などに持ち込んでから依頼をすることになります。店舗が近くにない方や車を持っていない人、大量に依頼する時などは不便になります。また、納期がハッキリしない業者は要注意です。期間がかかると同時にそれを理由に高額な料金を請求してくることがあります。なので業者を選ぶ際は必ず納期期間や料金システムを確認しましょう。

さまざまなメディアに対応

DVD

1枚しかないDVDを大量に複製して欲しいときに活躍してくれるのが、DVDのダビングサービスを行っている業者です。お金を払って、増やして欲しいDVDを渡すだけで、すぐに大量の複製に取りかかってくれます。なお、DVDダビングサービスと聞くと、DVDのコピーしか対象になっていないように感じますが、たいていの業者ではさまざまなメディアに対応してくれています。現在ではほとんど使われていないビデオカテープや、最新のレコーダーで使うブルーレイディスクもダビングしてくれるので、必要なら業者を探してみましょう。ちなみに、ビデオテープからブルーレイディスクなど、異なるメディアを使ったダビングに対応するところは多いです。

ケースも用意してくれる

DVDを配るためにダビングしようと考えるなら、むきだしのまま渡されるのではなく、ケースを用意してくれる業者を活用しましょう。そうすれば、ダビングされたDVDが届けば、そのまま何もせずとも他者に配ることが可能です。

著作権には注意

DVDをダビングしてくれる業者は著作権には厳しいため、他者に権利のあるものは複製してはくれません。そのため、収められている映像などのコンテンツをきちんとチェックして、著作権に問題がないことを確認してからダビングをお願いしましょう。

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